いやぁ。

まあ、こうなるのは時間の問題だって
地元じゃもっぱらの評判だったけどね。

ってか、穴吹の負債1500億あるわりには、
四国の各地銀の貸倒額が少ない気がしないかい?

ふふふ。これはあとから色々出てくるよ。

2009.11.25 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
おいら知ってるよ。
こういう官僚いっぱいいるんだ。
やつら賢いからよい知恵だけじゃなくて、悪知恵も同じくらい働くんだ。

でもね、官僚達が、
悪知恵使うよりも、全うに働けば報われるって世の中にしなかった
日本の社会(特に政治家とマスコミ)にも責任はあると思うけどね。

現役官僚の給料を上げて(少なくとも残業代くらい全部つけてあげて)
その分こういった働かずに稼いでる奴らを白日の下にさらすべきであろう。

一番の問題は、こうして官僚が社会的にも内部から見ても魅力的な仕事とは
言えないことが世間の常識になってしまったときに、
官界に優秀な人間が行かなくなってしまうことだと思うが。


厚生労働省所管の3つの独立行政法人(独法)が、天下りの実態や給与水準の「非公表」を隠れミノに、厚労省元幹部ら中央官僚OB計6人を「嘱託職員」として雇用していることが明らかになった。年収は何と役員並みの最高約1200万円に達する。巧妙かつ卑劣な「偽装天下り」ともいえ、関係者からは「氷山の一角」という声も。鳩山由紀夫内閣は、官僚天国にメスを入れられるのか。

 「非常に問題だ。(偽装天下り)ポストの年内廃止を決めた」

 長妻昭厚労相は17日午前の記者会見で、こう怒りをあらわにした。この問題は同日午前、行政刷新会議による事業仕分けでも触れられた。

 許し難い3独法は「高齢・障害者雇用支援機構」「雇用・能力開発機構」「労働政策研究・研修機構」。天下りの嘱託職員は順番に3人、2人、1人の計6人だ。

 高齢・障害者雇用支援機構では、厚労、総務、財務各省の官僚OB各1人を参事として雇用し、年収は約1200万円(2009年度予算要求時点)を支給していた。

 雇用・能力開発機構では、官僚OB2人を参与と参事として雇用し、年収はそれぞれ900万円以上(課長級)。同機構は、雇用保険料から約4500億円もの巨費をブチ込み、「スパウザ小田原」や「中野サンプラザ」など全国2000カ所以上の保養施設を建設し、赤字続きとなると、それを二束三文でたたき売った悪名高き団体だ。

 労働政策研究・研修機構も参与の官僚OB1人に、年収1000万円以上(部長級)と規定していた。

 サラリーマンの平均年収が437万円(07年、国税庁調べ)という中、偽装天下りの面々は、その2倍3倍の超破格待遇といえる。

 天下りをめぐっては、各省庁が企画官以上の再就職先を公表しているが、「政府は、独法が天下りOBを嘱託職員として雇用している実態までは把握していない。さらに、役職員は給与水準の公表が規定されているが、嘱託職員はその対象外」(霞が関関係者)といい、こうした“抜け道”を巧妙に活用した形だ。

 長妻氏は記者会見で、天下り調査が役員以外を対象外にしていた点を問題視し、「すべての独法の部長、課長に天下りが何人いて、年収はいくらかをまとめるように指示した」と述べ、調査対象を拡大する方針を示した。

 夕刊フジの調べでは、問題の3独法には税金が大量投入されており、表の天下りも多数存在する。

 中央省庁が昨年3月にまとめた「国家公務員の再就職状況に関する予備的調査」によると、高齢・障害者雇用支援機構には天下りが33人おり、国から667億2300万円もの巨費が投入されている。

 雇用・能力開発機構には、34人の天下りがおり、国から1283億9200万円の金銭交付が行われている。労働政策研究・研修機構には10人の天下りがおり、34億3700万円の金銭交付が行われていた。

 こうした「偽装天下り」が編み出された背景には、特殊法人の整理合理化に伴う役員数減少を受け、代替措置として嘱託ポストを用意した形跡があるが、官僚やOBらの既得権死守の“抜け道”といえ、決して許されるものではない。

 経済評論家の荻原博子氏は「とんでもない話。官僚やOBに本当に腹が立った。『そこまでして国の金をくすねるか』という思いです。ただ、ずっと野放しになっていたことが、政権交代で表に出てきた。とても3独法だけとは思えない。きっと氷山の一角でしょう。長妻氏には徹底追及してほしいし、他の省庁の大臣にもウミを出し切ってほしい。われわれは、そのために1票を投じたのですから」

 行政刷新会議による事業仕分けで、来年度予算の無駄が次々に洗い出されているが、鳩山内閣の閣僚たちには、官僚やOBたちの卑劣な“脱法行為”にも踏み込まなければならない。
2009.11.17 Tue l 社会 l コメント (0) トラックバック (0) l top
最近トランスっぽいのよく聞くようになった。


お気に入りは
the thrillseekersってUKの人。
がちがちのハードトランスじゃないから耳に心地よい。

特に、ドライブに
Nightmusic Vol.1〜3はオススメ。

無理に飛ばすんじゃなくて快適にドライブできる感じです。

2009.10.20 Tue l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
いやぁ、お隣スダチと阿波踊り県が舞台の
某朝の連ドラ

一部じゃもう、おっぱいがおっぱいで、
朝から元気になってる人が多発している模様。

倉科カナ

2009.10.12 Mon l l コメント (0) トラックバック (0) l top



やっぱりてっちゃんは神だよ。

こんな曲サイバーノリピーじゃつくれない。
2009.10.10 Sat l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top